私たちは「座る」に真摯に向き合います。

EXGEL SEATING LAB

パソコンの前での作業。長距離の運転。
現代人の暮らしにおいて、
座りつづけなければならない状況は多いものです。
医療や介護の現場では、車椅子での生活が、
日常になっている方も数多くいらっしゃいます。
一日の大半を占める座る時間を快適にすることで、
人生はより豊かになるはずです。
そのために、私たちは「座る」という行動に
どこまでも向き合ってきました。
心地よく座りつづけられるシーティングの実現を目指す。
それが、『エクスジェル シーティングラボ』です。

パソコンの前での作業。長距離の運転。} 現代人の暮らしにおいて、座りつづけなければならない状況は多いものです。医療や介護の現場では、車椅子での生活が、日常になっている方も数多くいらっしゃいます。一日の大半を占める座る時間を快適にすることで、人生はより豊かになるはずです。
そのために、私たちは「座る」という行動にどこまでも向き合ってきました。心地よく座りつづけられるシーティングの実現を目指す。
それが、『エクスジェル シーティングラボ』です。

シーティングラボのこだわりはこちら

「座る」を変える、体圧“流動”分散。EXGEL

私たちが理想とするシーティングとは、
座ったときにお尻にかかる圧力を分散し、骨盤の角度と
脊椎のカーブを正しく保てる状態に導くことです。
そして、その姿勢を長く保つには、座っている間に
無意識に繰り返される体のズレに添う
流動性が不可欠です。それらを可能にしたのが、
体圧“流動”分散という特性を持つ『エクスジェル』。
高反発でも低反発でもない奇跡的なマテリアルが、
座るときに起こる「衝撃」「圧力」「ズレ」という
問題をすべて解決します。

私たちが理想とするシーティングとは、
座ったときにお尻にかかる圧力を分散し、骨盤の角度と
脊椎のカーブを正しく保てる状態に導くことです。
そして、その姿勢を長く保つには、座っている間に
無意識に繰り返される体のズレに添う
流動性が不可欠です。それらを可能にしたのが、
体圧“流動”分散という特性を持つ『エクスジェル』。
高反発でも低反発でもない奇跡的なマテリアルが、
座るときに起こる「衝撃」「圧力」「ズレ」という
問題をすべて解決します。

問題を解決する3つの特性

「衝撃」「圧力」「ズレ」。
「座る」につきまとう3つの問題をすべて解決しなければ、快適に座り続けることはできません。
それを可能にしたのが、エクスジェルなのです。

実証、縦の実力。

座り続けるとき、終始お尻にかかり続ける縦の圧力。
エクスジェルは、自社衝撃吸収力テストで、一般的なウレタンフォームの10倍以上の衝撃吸収力を発揮。
座った瞬間の衝撃も、座り続ける圧力も、やさしく受け止め分散します。

ゴルフボールを1mの高さから落下。
ウレタンフォームがその半分ほどの高さまで跳ね返る一方、
エクスジェルは、ほぼ跳ね返りなく衝撃を吸収。

実証、横の実力。

座っているとき、無意識に繰り返される体のズレ。
エクスジェルは、そんな横のズレに対する実験でも、動きに合わせてジェルが自在に動くことで、
お尻への負担を軽減できることが実証されました。

エクスジェルとウレタンフォーム、
それぞれに桃を押し付けて横にずらすと、ウレタンフォームは摩擦により
皮に傷がつくのに対し、エクスジェルは無傷。

実証、分散の実力。

座っている際に圧力が一点に集中すると、疲れや痛みの原因につながります。
エクスジェルは固体であるにも関わらず、優れた柔軟性で圧力を分散して負担を軽減します。

一般的なウレタンフォーム

 

実証、分散の実力。

座っている際に圧力が一点に集中すると、疲れや痛みの原因につながります。
エクスジェルは固体であるにも関わらず、優れた柔軟性で圧力を分散して負担を軽減します。